Image 上が元パーツ。シーチキンのフタをカットして、ヤスリで馴らし、真ん中にポンチを打ったのが下 (c)Hosoda Bisoh X68000 マウス・トラックボール部品制作 2020/08/26(水) - 00:52
Image 入手当初はこんな感じで、回転部がロック出来ずに徐々にズレてきてしまっていた (c)Hosoda Bisoh X68000 マウス・トラックボール部品制作 2020/08/26(水) - 00:52
Image 底面に見えるMとTの文字があるスイッチの止め金具が失われていたグレーのトラックボールマウス (c)Hosoda Bisoh X68000 マウス・トラックボール部品制作 2020/08/26(水) - 00:52
Image グレーの方は切替スイッチの止め金具がなかった。地味だけど、こちらも操作中に動かれると困る部分 (c)Hosoda Bisoh X68000 マウス・トラックボール部品制作 2020/08/26(水) - 00:52
Image ストッパー金具を分離したところ。少し突起が削れているのは、ヤスリで出具合を調整した跡 (c)Hosoda Bisoh X68000 マウス・トラックボール部品制作 2020/08/26(水) - 00:52
Image この金具は、脱落しないよう、わずかに間の樹脂を挟み込む長さに折り曲げた (c)Hosoda Bisoh X68000 マウス・トラックボール部品制作 2020/08/26(水) - 00:52
Image 今回の作業に向けて揃えた素材。23mm半球形型があるシリコンモールド2つ、20mmの鋼球、シリコン粘土のSugru (c)Hosoda Bisoh X68000 マウス・トラックボール部品制作 2020/08/30(日) - 23:40
Image Sugruをのパックを開いて作業に入る。一度開封すると硬化が始まるので、使い切らないといけない (c)Hosoda Bisoh X68000 マウス・トラックボール部品制作 2020/08/30(日) - 23:40
Image 上からもシリコンモールドを被せて、余分な空気とSugruを合わせ目のところへ押し出していく (c)Hosoda Bisoh X68000 マウス・トラックボール部品制作 2020/08/30(日) - 23:40